株式投資
6年くらい前に知人の紹介でIPOを買いました。しかしなかなか上場できません。
ちょうどリーマンショックや不況で日本の株式市場は冷え込んでたとえ上場しても株価がなかなかあがいえません。
中には上場して株価が途端にさがる場合もあります。私が持っているIPOもかなり厳しいかもしれません。
まあ気長に待ちます。
去年なんとなく株のセミナーに行ってきました。基礎的な話でしたが興味深かったです。
東京のアフィリエイトの説明会に行った時、講師の方は依然IPOで300万稼いだと話していました。
当時はIPOブームの頃だったそうです。上場さえすれば上がる状況だったらしいです。
2012年の予想配当利回りは2.2%と割安の予想です。そして定期預金金利は0.02%。割安は買いの時期ではあります。
世界経済を見ると中国・インド・インドネシアなどの東南アジア、ブラジル等の経済の拡大はまだまだ続きそうです。
世界的には金融相場は期待できそうです。日本株式は押し目買い方針がいいでしょう。今回の株式下落は買いのチャンスと考えます。
今年は株で儲けるビッグチャンスといえるのではないでしょうか。
世界経済を考えるとギリシャがデフォルトになっても損失額の推定は比較的容易です。問題はイタリア、スペインなどへ
信用不安を広げないことでしょう。ギリシャがデフォルトする頃には、危機の波及は防止されていると予想します。
私はリーマンの経済ダメージより、今回の方が少ないと見ています。
日本人の個人金融資産の内訳は現金・預金が50%で残りが保険・年金・株式等です。
比べてアメリカ人は株式等が約50%で現金・預金が13%です。こう見ると真逆の割合です。徐々に日本人も株式等に資金が移動しています。
これはペイオフ解禁と超低金利のせいです。この傾向は米国並みにいずれ増えていくでしょう。
割安株を判断する尺度に3大需要指標があります。まず1つめは株価収益率、株価が1株当たり利益の何倍まで買われているかを計算します。
次は株価純資産倍率です。株価が1株当たり純資産の何倍まで買われているかです。最後は配利当回りです。
年間の配当金を株価で割って計算します。これらを総合的に判断して割安な銘柄を選びましょう。稼ぐために今年の株式は熱いですから。
株は外国人投資家が好む銘柄があります。例えばトヨタ自動車です。外国人投資家の動向は見ていなければなりません。
ペイオフ解禁と低金利、それに年金の不安。日本人も積極的に財産を増やしていくことが重要になります。
ちょうどリーマンショックや不況で日本の株式市場は冷え込んでたとえ上場しても株価がなかなかあがいえません。
中には上場して株価が途端にさがる場合もあります。私が持っているIPOもかなり厳しいかもしれません。
まあ気長に待ちます。
去年なんとなく株のセミナーに行ってきました。基礎的な話でしたが興味深かったです。
東京のアフィリエイトの説明会に行った時、講師の方は依然IPOで300万稼いだと話していました。
当時はIPOブームの頃だったそうです。上場さえすれば上がる状況だったらしいです。
2012年の予想配当利回りは2.2%と割安の予想です。そして定期預金金利は0.02%。割安は買いの時期ではあります。
世界経済を見ると中国・インド・インドネシアなどの東南アジア、ブラジル等の経済の拡大はまだまだ続きそうです。
世界的には金融相場は期待できそうです。日本株式は押し目買い方針がいいでしょう。今回の株式下落は買いのチャンスと考えます。
今年は株で儲けるビッグチャンスといえるのではないでしょうか。
世界経済を考えるとギリシャがデフォルトになっても損失額の推定は比較的容易です。問題はイタリア、スペインなどへ
信用不安を広げないことでしょう。ギリシャがデフォルトする頃には、危機の波及は防止されていると予想します。
私はリーマンの経済ダメージより、今回の方が少ないと見ています。
日本人の個人金融資産の内訳は現金・預金が50%で残りが保険・年金・株式等です。
比べてアメリカ人は株式等が約50%で現金・預金が13%です。こう見ると真逆の割合です。徐々に日本人も株式等に資金が移動しています。
これはペイオフ解禁と超低金利のせいです。この傾向は米国並みにいずれ増えていくでしょう。
割安株を判断する尺度に3大需要指標があります。まず1つめは株価収益率、株価が1株当たり利益の何倍まで買われているかを計算します。
次は株価純資産倍率です。株価が1株当たり純資産の何倍まで買われているかです。最後は配利当回りです。
年間の配当金を株価で割って計算します。これらを総合的に判断して割安な銘柄を選びましょう。稼ぐために今年の株式は熱いですから。
株は外国人投資家が好む銘柄があります。例えばトヨタ自動車です。外国人投資家の動向は見ていなければなりません。
ペイオフ解禁と低金利、それに年金の不安。日本人も積極的に財産を増やしていくことが重要になります。
2012年01月25日
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